マスクでメガネが曇らない方法は折る?警視庁や鈴木亮平の口コミが抜群に効く!PM2.5対応の通販もスゴイ!

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こんにちはノリスケです。

冬から春にかけて、メガネをかけている人には憂鬱な季節が到来します。

メガネをかけていてマスクをすると曇るんです。

息をするたびメガネが曇り…あの何とも言えない無力感…どうにかならないかと思っていましたが、実は警視庁から有力な情報がありました。

今回はマスクをした時にメガネが曇らない方法について紹介しますね。

 

 

マスクをしてもメガネが曇らない方法!

 

メガネっ子に朗報です!

マスクの上部を折り曲げるだけでメガネが曇らないとは!

さすが警視庁お役立ち情報ありがとうございます!

またティッシュを四つ折りにして入れるだけでも全く曇らなくなるそうです!

おお!これはスゴイ!

ぜひお試しあれ!

 

メガネが曇らない方法(番外編)

実はメガネが曇らない方法として、番外編もあります。

私自身使ってみて良かったと思ったので紹介しますね。

それが、バイク用の曇り止め。

バイク用の曇り止めは効き目抜群!

バイク用の曇り止めは定期的にメガネに塗る必要がありますが、今まで塗った曇り止めの中で一番効きますね。

 

メガネ自体を変える

続いてもう一つのおススメの方法として、ESSのクロスボウという製品。

元々米軍の支給品として開発されたものですが、これもホント曇りませんね。

色がクリア(透明)と黄色、スモークの3種類ありますね。

ただし…メガネの機能を持たせるために度をつけると、追加料金がかかります。

 

 

キッチンペーパーで簡易マスクをつくる方法も!

また警視庁ではキッチンペーパーで作る簡易的なマスクをつくる方法も紹介していました。

 

砂埃は入ってこないので災害用の簡易マスクとしては知識として知っておくとイイですね。
まさかキッチンペーペーパーをマスクとして使うとは!

 

 

鈴木亮平の口コミも!

 

このつぶやき元の鈴木亮平さんのアメブロの記事も内容は一緒でした。

ホント効き目は抜群ですね。
図解入りのつぶやきもありました!

 

PM2.5対応のダチョウのマスクも秀逸

続いてマスクの紹介です。

これから冬から春にかけて、マスクは手放せない季節が到来します。

そんな時に、ダチョウから生み出したマスクが秀逸なんです。

以前、「激レアさんを連れてきた」で放送されて以来、このマスクの売れ行きが好調です。

【関連記事】

塚本康浩教授の経歴や年収は?ダチョウ研究で得られた200億円についても

この記事でも紹介していますが、塚本康浩教授が開発したダチョウ研究で得られたマスクの性能がスゴイんです。

「ダチョウ抗体」を活用したウイルス対策マスクですね。

マスク構造に「リップキーパー」を搭載しています。

プリーツ記憶タイプで、口元空間の保持性を高めます。またマスクの密着性を高め、会話・息苦しさを大幅に改善。オールシーズン快適なマスクとなっています。

【使用方法】

最初に、緑のダチョウマークがマスク表(外側)の左あごの位置になるよう、上下表裏を確認します。
ノーズピースの中心あたりを山折り・谷折りにして鼻の形に合わせます。上部に隙間ができないように鼻頭とほほをなでながら装着します。
上部を押さえながら、あごをすっぽりと覆うようにプリーツを広げます。
最後にマスク全体がしっかりフィットしているかどうか確認します。

 

そのダチョウマスクがこちら!

PM2.5のような微細なものまでカットしてくれるのは嬉しいですね!

 

 

まとめ

警視庁で紹介していたマスクが曇らない方法は、ホント目からウロコですよね。

実際に試してみたら、ホントに曇りにくかったです。

たったこれだけでメガネが曇らないとは…

今まで悩んでいたのがウソみたいです!

それでは最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

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