つくし食堂2号店の店名は何?仙吉が亡くなる前の言葉にヒントがあった?

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こんにちはノリスケです。

NHKの朝の連続テレビ小説「半分青い」の118話で謎になっていることが話題になっています。

それが祖父仙吉(中村雅俊さん)が生前つくし食堂2号店の名前ですね。

それがこのシーン。


今回は気になるつくし食堂2号店の店名について調べてみました。

 

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半分青いの118話の謎

 

第118話は、つくし食堂2号店に向けて動きだした楡野家を描いています。

鈴愛は、祖父・仙吉(中村雅俊)の五平餅を受け継ぐべく、修業に励んでいました。

仙吉は2号店の出来上がりを楽しみに「幸せや」とうたた寝していると、ひ孫の花野(山崎莉里那)が帰宅してきました。

すると仙吉は「おーちゃんも名前が付けてみたい。今度の五平餅の店に」とひそかな夢を明かし、内緒を条件に店名を耳打ちします。

花野は「かっこいい」と絶賛。

そのまま2人は昼寝をする。そして仙吉は花野を胸に抱いたまま、眠るように息を引き取ったという内容ですね。

ここでつくし食堂の2号店の名前が気になりますね。

 

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つくし食堂2号店の名前は?

 

結論から言うと名前の真相は不明です。

候補として、

「仙吉カフェ」とか「つくし」「かえで」とかありきたりの予想はありましたね。

 

仙吉が亡くなる前の言葉にヒントが?

【仙吉】おーちゃんも名前を付けてみたい

【森野】ん?

【仙吉】今度の五平餅の店に。

【森野】なんて言いう名前?

【仙吉】いや、ぜったいに言わんか?

【森野】いわない。約束する。

【仙吉】オーちゃんセンスないでな。恥ずかしい。

ほしたらあの…カンちゃんとと

オーちゃんとココンタの秘密な。

ココだけの秘密や。

【森野】

ココだけの秘密か。了解した。

 

ここでこっそり耳打ちします。

【森野】お~カッコいい!

【仙吉】ほおか。カッコええか!

そりゃよかったわ!

その後、うたたねをしながら亡くなったのでした。

そうなると花野が秘密を守っているので、2号店の名前を誰かが勝手につけようとしたときに、仙吉との約束を破って話し出す…

ような展開を予想しています。

「カッコいい」ネーミングであることは間違いなさそうです。

 

まとめ

 

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ドラマの今後の展開を予想するのは意外と面白いなと感じる一方で、こうであってほしいとも。

仙吉の遺言となってしまったつくし食堂2号店の名前はどうなるのでしょうか?

最後までの行く末が楽しみでならなくなってきましたね。

それでは最後までお読みいただきありがとうございます。

 

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    ノリスケです

    40代のしがないサラリーマンです。 タイ子とイクラの3人家族です。 日々の気になる出来事に一隅を照らしていきます。 「一隅を照らす」とは 自らの置かれた立場を受け入れて、 その中で頑張っていつか花を咲かせよう そういう思いから立ち上げました。

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