ドローン免許(資格,中目黒)で操縦士になるには?まずは無料体験もある!

この記事は3分で読めます

こんにちはノリスケです。

最近ドローンには免許という資格を取得して、将来に役立てようという方が増えてきているようです。

それもそのはず、ドローンは成長産業であり、今後様々な分野で活躍が見込めるようになっているからですね。

さらに空撮ができるようになって、飛躍的にできることが増えてきました。

第4次産業革命ともいわれているんですよね。

しかも今は深刻な人で不足で、仕事はあるのに人はいない状態が続いていることから、

今!資格を取得してすぐにパイロットとして仕事にできたりもします。

また成長産業である今だからこそ、どんどん新しい分野に進出するチャンスでもあるんですよね。

今回はドローン免許を取得してパイロットになる方法についてまとめてみました。

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ドローン操縦士

ドローンの免許で何ができるの?

一般的には、フライト撮影(空撮)で動画を撮ったりするのが一般的です。

特に有人飛行では難しい地形や自然の写真撮影や、以前なら山など数か月もかかった精密な測量などは次々とドローンに代わってきています。

ドローン操縦士の世界はプロといわれる人が少ないため、腕のいい操縦士への仕事のオファーがとんでもないことになっているようです。

特に、有名なドローン操縦士になれば、空撮1本のギャラが50万円~100万円になることもしばしば。

でも深刻な人手不足で、仕事はあっても引き受けられる人が少ないのが現状なんですね。

海外では農業用にドローンが活躍していますね。

特に農作物を空から観察する以外に、農薬散布もドローンでしているのだとか。

さらには災害時に空撮できると町の被災状況がわかってどう対処したらいいのか一目瞭然になりますよね。

現在ドローン操縦士を必要としている需要の推計はこちらです。

  • 公共事業・インフラ 検査・点検 75,000人
  • 農業・農薬散布 24,000人
  • セキュリティ・人命救助・防災・警備 23,000人
  • 土木・建築・測量 11,000人
  • 空撮・映画・TV・観光・エンターテイメント 5,000人
  • その他 5,000人

と見込まれています。

これらの多くを自社内で調達すると見込まれているのですが、

転職の際に資格を持っていると有利に働くことは容易に想像できそうですね。

 

八王子市では市職員にドローン操縦士に育成しているんですね。

将来ドローンで公務員に転職するチャンスもありそうですね。

今、転職を狙っている人にとって新しい分野として潜在需要がかなりありますね!
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ドローン操縦士

給与は?

新しい分野であるドローン操縦士。

平均給与が気になりますよね。

調べてみると…

28万円

なんですね。

年代別の内訳です。

  • 20代22万
  • 30代28万
  • 40代35万円

おおよその平均ですので、もらえている人はもっともらっていますね。

それも技術と、使う場所にもよるのでばらつきがあります。

 

ドローンの資格取得にかかる日数や金額は

ドローンの資格取得には2つのコースがあります。

まずはフライトコースに入りドローンの飛ばし方やスキルを学びます。

こちらで約2日間で習得できます。

その後ビジネスコース受講に行くのですが、

こちらも2日で取得できます。

車の免許と一緒で、

フライトコースが教習所内での運行で、

ビジネスコースが路上教習のようですね。

ちなみに、

受講金額は

  • フライトコース 120,000円
  • ビジネスコース 200,000円

です。

車の免許より若干高い感じです。

それでも合計4日で資格取得できるというのは嬉しいですね。

さて、それぞれ詳しく見てみましょう

フライトコース

こちらは基礎のコースとなっていて、

円運動や四角移動などの

ドローン操縦士に必要な25種類の技能講習を2日間で習得できますね。

実技講習に必要なドローンは無料で貸し出しされ、

もし2日間で習得できなかった場合は、

後日スキルアップコースで習得が可能になります。

ビジネスコース

こちらはドローン操縦経験が10時間以上ないと受講できないコースです。

しかしながら…

フライトコースで合格すると、操縦時間が10時間未満でも受講が可能なんです。

これは嬉しいポイントですね。

こちらで習得する技能は、

8の字旋回や赤外線カメラ撮影など産業用ドローン操縦士に必要な

20種類の技能が2日間で習得できますね。

まずは無料体験をしてみるにはこちらから

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まとめ

ここまでいかがだったでしょうか?

これから空の仕事を始めるのに、今、人手が足りない状況です。

ドローンスクールに入学し、フライトコース、ビジネスコースと経過するとプロのドローン操縦士になれます。

…が、お金を支払う前にまずは無料体験をしてそれからでも全く遅くはないですし、

仕事の将来性よりも、資格を取るための無料相談会にまずは登録して体験してみるということがとっても重要なんですよね。

今なら下記のリンクから、

  1. お問い合わせの無料フォームより予約
  2. 無料体験説明会に参加
  3. コース決定/契約
  4. 受講開始

という流れになります。

受講者3人につきインストラクターが一人という状態ですので、混みあう時期によっては自分の行きたい時期に行けないことも予想されます。

さらに下記のリンクからは特別に参加特典が付いてくるんです。

30分のドローン無料体験チケットがついてくるんです。

これはもう無料登録するしかありませんね。

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    ノリスケです

    40代のしがないサラリーマンです。 タイ子とイクラの3人家族です。 日々の気になる出来事に一隅を照らしていきます。 「一隅を照らす」とは 自らの置かれた立場を受け入れて、 その中で頑張っていつか花を咲かせよう そういう思いから立ち上げました。  

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