ネットで副業!ローリスクで始める方法について

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副業というと本業と別にこっそりとしているイメージかありますが、視点を変えてみると、将来本業に昇格する可能性があると聞くとどうでしょう?

収入の柱を複数持っているというのは、強みですらありますよね。

そんな新たなビジネスチャンスはいつの世にもあります。

終身雇用が崩壊した昨今、いつ業績悪化のためクビになるかもしれないと考えると、会社に依存するのが恐ろしいとさえ私は考えています。

それは私自身、リストラの経験があるから。

またいつ22歳の頃のあの悪夢が蘇るかと思うと、不安になってしまいます。副業とは言えないまでも、自分でお金を稼ぐという手段があれば、いざという時なんとかなります。

または今は稼げなくても、自分に対する投資として副業を考えてみるというのも、ネットが普及して手軽に収入の柱が増えそうな今だからこそのチャンスと捉えられるかという話です。

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副業とは

本業のかたわらにする仕事とありました。

壁となりそうなのが副業規定ですね。

公務員とかは特に厳しそうですが果たして?

私の知り合いの公務員に、副業している人いますよっていうと「大丈夫なの?」と心配されそうですが、公務員の副業規定には合法的なのもあります。

  • 農業
  • 株式投資、マンション投資
  • 太陽光発電
  • 許可を得た場合など

特に、税務署では副業という概念がないらしく、年間20万円以下の収入は雑所得に分類され確定申告をしなくて良いとされています。

 

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ネットで稼ぐ

今やインターネットで稼ぐ手段は様々あります。人それぞれの方法で「え?こんな方法でも?」といったものまで。

今からの時代、インターネットなしの副業は考えられませんね。せどりと言われる、ヤフオクなどの転売で儲けた人の考え方にびっくりしたことがあります。

日本で家電製品やらオムツやらを買い漁る「爆買い」って言葉がありましたが、まさにそれ。

本国と、外国との差額で儲けたりできるんですね。

それ以外でも私が今挑戦中なのがブログです。

Googleのアドセンス広告を貼るというもの。これは審査が必要でしかも、どんどん厳しくなってきています。

稼げるかどうかはわかりませんが、自分で投資してやってみる価値は非常にあるからこそ始めました。

稼げる前に「副業 バレる」って検索しても実際にはまだ稼げていない訳で、まずは投資(勉強)という意味でやってみるのもよいのでは?

そこでの注意点は、ネットならではの、クレジットで即決済ができるという点にあります。

怪しげな「すぐに儲かる」なんて、話はそうそうないです。

無料で教えてくれる方法なら結構ありますが。

よくよく調べて自分の投資額に見合うかどうかの判断材料も欲しいですよね。

 

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まとめ

副業という言葉のイメージ先行で中々一歩踏み出せないのは、まだ自分でできる準備が整っていないという表れかも知れません。

でも今はものすごいスピード感で昨日まで最新だったものが今日には古くなっているのがネットの世界。

スピード感が重要になってくるのは時代の流れなんでしょうか?

ダーウィンの進化論では「生き残るのは変化に対応するもの」

 

 

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