TPE48契約解消の理由は?受け皿となる企業についても調べてみた

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こんにちはノリスケです。

TPE48の契約を解消してAKB48のTeam TPを発足したようです。

蚊帳の外から見れば…

なんのこっちゃ?

って思うのですが、内容はこんな感じですね。

株式会社AKSは2017年(平成29年)から、

台湾現地法人「海鐿娛樂科技股份有限公司」と、

合弁会社「熙曜娛樂科技股份有限公司」を設立し、

TPE48の運営をして参りましたが、残念ながら、合弁及びライセンス契約の解約をする事となりました…

という内容なんだそうですね。

ここまで…

カンのいい人だからこそ、何かあると思って検索されましたね?

今回は、TPE48の契約解消や、受け皿であるAKB48のTeam TPを結成した理由について調べてみました。

 

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TPE48消滅の理由は?

契約関係の解消のため、TPE48がなくなりました。

え!?

なぜ?って思いますよね。

まずはTPE48が消滅する理由から。

AKB48の運営会社AKSは30日、

台湾・台北拠点の姉妹グループ「TPE48」を運営してきた台湾の現地法人との合弁およびライセンス契約を解約し、新たに「AKB48 Team TP」を立ち上げることを発表した。

近日中に設立完了予定の台湾現地法人「阿克斯娯樂有限公司」に「AKB48 Team TP」の運営権をライセンスし、引き続き事業を行う予定。

【yahoo!ニュースより出典】

 

事実は契約を解消して新たに、AKB48のTeamTPにするということですね。

わかった事実は

台湾のTPE48の契約を解消するという内容ですね。

何かあったからこその措置に見えてきますよね…

ところが…

資金難!?

 

これがホントに資金難であれば、
あ…
大変だったんですね…

 

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資金難は給与未払い

なんと給与未払いですでに多くのスタッフが辞めているのだとか。

そうならば、理由は単純だったんですね。

でも…

可哀想なのは残ったアイドルたちですよね。

彼女たちは来る日も来る日も、夢を追い続けてきたわけですからね。

Team TPはせめてもの救い!?

それまでAKB48の現地法人として、TPE48として活動してきたのをTeam TPとしたのは、責任を持って運営するということでもあるんですね。

 

まとめ

TPE48が突然AKB48のTeam TPとなることで何やらキナ臭い感じの印象があったのでしたが…

実際には逆で救済の処置ということなんですね。

今後…

海外の現地法人で怪しいのは、同じ事を繰り返す事が予想されるということです。

間違っても…

人の道に外れて泥沼にハマることは避けてほしいと、

感じる次第です。

 

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    ノリスケです

    40代のしがないサラリーマンです。 タイ子とイクラの3人家族です。 日々の気になる出来事に一隅を照らしていきます。 「一隅を照らす」とは 自らの置かれた立場を受け入れて、 その中で頑張っていつか花を咲かせよう そういう思いから立ち上げました。  

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